【注意】マッチングアプリが別の使われ方をしている!?

異性と出会う方法としてマッチングアプリの利用が増えている。

顔や職業、趣味までもが分かるため、価値観が合う人と出会いやすいと、若者を中心に人気だ。

そんなマッチングアプリが最近、本来とは違う目的で使われていると、先日知人に聞いたので、ここで共有したい。

本来とは違う目的…それは「保険の営業」

保険の営業を職とする人は、初めは身内や知人から営業を始めていき、営業成績を上げていく。

しかし、身内や知人の営業もやがては限界がくる。

追い詰められた保険の営業を職とする人が手を出し始めたのがマッチングアプリだ。

不特定多数の人と直接会うことができるため、営業しやすい。

出会って早々、家族のことや将来のことを聞かれたら、それは怪しい。

徐々に保険の話に入っていくだろう。

保険を売る側も必死なのは分かるが、健全な出会いの場を乱す行為はやめてほしい。

本気で出会いを求めている人が傷つくという残念なことが減りますように。

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